MPC配合で新しくなった スターリミルク サステナ(SUSTAINA -STOLLE MILK-) 免疫力UP 毎日をより健康的に 生活習慣病予防に より若々しく

スターリミルク「サステナ」は、世界的な免疫研究機関である米スターリ研究所の50年以上の研究の結果から生まれた健康食品です。
世界特許を230以上持つ、スターリミルクは日本では「免疫ミルク」として親しまれています。

まずは、無料サンプルをお試しください!(※本商品は美容・ダイエット及び便秘解消を目的として開発された商品ではございません。)

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免疫ミルク「サステナ」の研究

九州大学野本亀久雄名誉教授・NPO法人免疫抗体食品研究協会(IーFA)・米国スターリ研究所による、免疫ミルク「サステナ」について、長年の研究および人への試飲データー等、研究がなされております。
サステナには、人間のために作用する抗体がたくさん含まれています! 免疫ミルクの試飲調査

調査人数:972名
平均年齢:64.6歳
アンケート集計:2012年

新商品MPC配合スターリミルク『サステナ』奇跡の体験

新開発『MPC』とは

スターリ研究所の最新技術により効率的に濃縮された成分
新成分『MPC』とは、米国スターリ社が、26種類のミルク抗体と体の免疫システムを調整したり、ミルク生理活性物質を、スターリ研究所の最新技術により効率的に濃縮された成分です。
新成分『MPC』配合により、従来商品よりパワーアップを実現しました!
現在国内で販売されていますスターリミルクの中で、新成分『MPC』が配合された商品が、
スターリミルク『サステナ』です!

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免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。NPO法人 免疫抗体食品研究協会( I-FA )から推奨品認定!

免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。MPC配合スターリミルク『サステナ』について
当協会では『免疫ミルク』の長年の研究により、新開発のスターリミルクMPCが配合された、
スターリミルク『サステナ』を、当協会の推奨品として認定致します。
NPO法人 免疫抗体食品研究協会(I―FA)
特別顧問 野本 亀久雄(九州大学 名誉教授)
理事長 吉開 泰信(九州大学 生体防御医学研究所 教授)
理 事 北島 政樹(慶応義塾大学 名誉教授)
理 事 鈴木 達夫(北里大学保健衛生専門学院 学院長)
理 事 大谷 悟(スターリジャパン株式会社 代表取締役)

免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。免疫ミルクの研究

九州大学野本亀久雄名誉教授・スターリ研究所・NPO法人免疫抗体食品研究協会(I-FA)による、長年の研究および人への試飲データにより、免疫ミルク『サステナ』の3つの成分が、体調のサポート・健康維持等に効果があることが認証されています。

免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。免疫ミルクについて

『免疫ミルク』は母子免疫の研究から生まれた免疫抗体食品です。
細菌だらけの世の中に生まれてくる新生児。それでもなぜか感染症にかかりません。これは、よく知られた事実ですが、母親がわが子へ与える最初の母乳、つまり初乳に免疫抗体が含まれているためです。この母子免疫をヒントに誕生したのが『免疫ミルク』です。
『免疫ミルク』は開発より50年以上の歴史があり、臨床試験を重ねて立証されています。
現在は様々な分野で研究され続けており、新しい発見がされ続けています。
当協会では免疫抗体食品としての『免疫ミルク』に注目し、さらに多角的に研究を支援したいと考えております。

免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。健康な身体を育む免疫抗体食品

免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。免疫抗体食品研究協会 特別顧問 野本亀久雄
免疫抗体食品研究協会
特別顧問 野本亀久雄

人間はストレスを受けたり年を重ねることにより、免疫が低下し、病気を発生しやすい状態におちいります。
元気ですごすためには、生体防御システムがいつでも全開になるよう、日ごろから強化しておかなければなりません。これに貢献するのが免疫抗体食品です。ぜひ健康な身体づくりに役立ててください。

野本亀久雄名誉教授をもって、「これしかない!」と断言した
免疫ミルク「サステナ」の魅力を是非ご体験して下さい。

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免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。スターリミルク「サステナ」が選ばれ続ける4つの理由

免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。確かな手ごたえと結果
世界的免疫学の権威である野本亀久雄教授(現九州大学名誉教授)を中心とした、国内の研究チームによる臨床試験でも、80%以上のユーザーから喜びの声が届きました。これは、免疫ミルクの確かな手ごたえが証明された結果です。
免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。安心と安全を支える品質管理
原料に使われているのはニュージーランドで特別な環境のもと育てられた健康な牛のミルクだけです。スターリミルクにはそのほかの余計な成分は含まれていません。また、厳しい審査で知られる米国の食品医薬品局および農務省からも安全性が認められています。
免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。世界が認める230もの特許技術
抗体や豊富な栄養素の成分活性が失われないよう独自の加工技術で製造されています。誕生から50年以上もの間、世界で愛され続けている背景には、決して真似のできない高い技術力があります。
免疫ミルク「サステナ」と「リウマチ」の研究。コップ一杯。続けられる手軽さ
生乳100%から作られていますが、日本人の体質にあうよう乳糖を減らして新素材MPCを配合し、飲みやすくしています。牛乳、乳製品が苦手な方、お子様や、お年を召した方でも、毎日手軽にはじめられる健康法です。
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免疫抗体食品『免疫ミルク「サステナ」の仕組み』

母子免疫の理論を活用した『免疫ミルク』誕生

この研究を実用化させたのはアメリカの発明家であり実業家であったラルフ・J・スターリです。
彼によって国中から研究者が招集され設立されたスターリ研究所は、実用化レベルの人間用免疫抗体物質「免疫ミルク」を完成させました。1961年のことです。

ラルフ・J・スターリ(1904-1996)
スターリ・ミルク・バイオロジックス・インスティチュート(SMBI)初代社長

彼は缶ジュースなどに使われているプルトップを開発した発明家じゃ。大富豪の実業家で、世界中から集まる特許料や事業の収益を人々に還元する慈善家でもあった。人類の健康と幸せを願って、免疫ミルクの開発に心血を注いだ素晴らしい人物じゃな。



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安全性・副作用なし(病院の薬と併用してお飲みいただけます)

免疫ミルクの臨床データを確認する限り、飲用者の状態が悪化したという事例はありません。また、50年にわたる使用実績も安全性の指標の一つです。
免疫ミルクが生まれた米国では合衆国食品医薬品局(FDA)および農務省(USDA)により安全性が認められ、食品では一番厳しい安全基準である(GRAS)も取得済みです。
同じアジアの中では台湾が、日本の特定保険食品(特保)に相当する承認を得て、6年間連続で国家が保証する健康補助食品として推奨されています。
日本国内では世界的な免疫学者である九州大学名誉教授野本亀久雄先生をはじめとする多くの研究者により検証が行われ安全性が認められています。
世界で230件、日本では12件の特許が取得または申請されており、世界が認めた安全な免疫抗体食品です。

特許内容
免疫ミルク成分比

「簡単」だから続く、変わる、実感できる!
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